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弁護士 武多和 直紀

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弁護士 武多和 直紀
弁護士 武多和直紀

出身地

千葉県旭市

経歴

明治大学法学部卒業
慶応義塾大学大学院法務研究科修了
新司法試験合格
司法修習修了後、弁護士登録
弁護士法人山本総合法律事務所に入所

所属

日本弁護士連合会
群馬弁護士会
群馬弁護士会 人権擁護委員会
群馬弁護士会 総合法律相談センター運営委員会
群馬弁護士会 災害対策委員会
群馬弁護士会 消費者問題対策委員会
群馬弁護士会 研修委員会
群馬弁護士会 法の日記念事業委員会

弁護士からのメッセージ

お客様の声に耳をかたむけ、心情に寄り添います

法律相談に来られるお客様には、色々な方がいらっしゃいます。
それぞれのお客様の個性を尊重して、お客様がもっとも話しやすい法律相談になるように、私自身が様々な視点から柔軟に対応することを心がけています。

信頼関係を大切にし、精神的なフォローもできる弁護士でありたい

お客様の声に耳をかたむけお客様の心情に寄り添うことが、的確なリーガルサービスの提供につながります。
お客様との信頼関係を構築し、お客様の精神的なフォローもできる弁護士でありたいと思っています。

武多和直紀

弁護士 武多和直紀の信念

武多和直紀の信念

12年間打ち込んだ剣の道

小学校1年から高校3年まで、地元の剣道クラブに所属していました。
剣道場には「学剣克己(がっけんこっき)」という言葉が掲げられていました。
「剣を学んで己に克つ」、つまり、剣道を通して、自分自身の欲望や邪念、弱さに勝つ心を養うというような意味です。

弁護士として仕事をするにおいても、この言葉を時々思い出しています。

仕事も「学剣克己」の精神で取り組む

人間は、経験を積んで仕事に追われる日々を送っていると、ついつい自分に甘くなり、このぐらいでいいかなと、基本的な確認などを怠ったりしてしまうものです。
しかし、自分に甘くなると、ミスを誘発し、あとあと悪い方向に引きずられ、結局はお客様に提供するサービスの質が下がってしまう恐れがあります。

妥協をせず、最高のリーガルサービスを提供したい

弁護士としてミスはしてはならないことは勿論、私はいつも、安易な妥協をせずに、お客様に常に最高のサービスを提供したいと考えています。
責任は重大ですが、やりがいはそれ以上です。

直接的に、お客様と関わりながら、お客様のお役に立てることは幸せなことだと思いながら、日々研鑽を積んでいます。